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by yoshiomi5337
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観念論と唯物論

唯物論(ゆいぶつろん)とは、事物の本質ないし原理は物質や物理現象であるとする考え方や概念。

非物質的な存在や現象については、物質や物理現象に従属し規定される副次的なものと考える。対語は唯心論。
唯物論の土壌からマルクス主義が生まれた歴史もあり、ヨーロッパ(イタリアなど)やアメリカの人々の多くや、日本の伝統的な人々のなかには、「唯物論 即イコール マルクス主義」あるいは「唯物論= 社会主義」ととらえ、唯物論="資本主義陣営の敵"、であるかのような反応を示すことが少なからずある。
しかし論理的に検討すれば、唯物論とマルクス主義・社会主義は必ずしも同一ではなく、「唯物論者かつ社会主義者」もいれば、「唯物論者かつ資本主義者」もいる。

私は・・・・


日々前進です。感謝
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by yoshiomi5337 | 2007-11-28 14:58

しこう①

私の思考
思考の過程で環境がかなりの比率で影響を及ぼしていると思っている。
それが阻害になっている事も感じている。


自分の中での「思考」と言う概念は己の再認識でしかない。
新しい「思考」に飛び込むことは、無理なのかもしれない。


思考(しこう)とは、結論を得ようとする観念の過程。目標に至る筋道方法を探そうと働く精神活動の事を言うらしい。




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知覚や記憶の働きだけでは不十分な場合に、どのように理解し、又、行動するべきかを考える働きの事を思考と言う。
思考は言語によって行われると言われるが、図形的に考える場合のように言語によらない思考も考えられる。


帰納的思考、演繹的思考のように分類する場合もある。

考過程と思考形式

思考過程とは分析、総合、比較、抽象、概括などの段階をもつ過程である。分析と総合は最も基本的な思考過程である。


分析は物事を一つ一つの要素や性質に分解する過程であり、総合は分析に対して、物事を構成している要素や性質を結び合わせて統一的に構成する過程である。


比較はこの分析と総合に基づいて、物事の要素や性質を比べてそれらの類似点と相違点を明らかにする過程である。抽象と概括は思考過程の最終段階である。

抽象は比較を通して、物事の本質的な性質と非本質的な性質を区別して、非本質的な性質を取り除いて本質的な性質を取り出す過程である。概括は物事の類似点或いは抽象された本質的な性質を一つにまとめる過程である。

こうした思考過程は概念、判断及び推論などの思考形式に具現されている。


概念は分析、総合、比較、抽象及び概括などの思考過程を経て形成された、物事の本質的な性質をとらえる思考形式である。

判断は物事がある属性をもつかどうかと判定する思考形式であり、大まかに感覚、知覚や感情に基づいた判断とより高次な思考に基づいた判断とに分けられる。



推論は一つか複数かの判断から新しい判断を導き出す思考形式である。推論には演繹推理、帰納推理、類推などがある。

概念と判断と推論の間には密接な関係がある。すなわち、概念の形成はしばしば判断と推論を通す必要がある。


判断は概念を対象とする判定であり、しばしば推論を通す必要もある。推論は既知の判断から新しい判断を導き出すものである。

へぇ~



日々前進です。感謝
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by yoshiomi5337 | 2007-11-25 14:29

チームマイナス6%

最近環境問題など興味をもち、参加しました。

みなさんもご興味がありました参加してください。
HPこちら
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by yoshiomi5337 | 2007-11-24 19:44

ブログ開始

本日よりブログを本気(笑)で書いていこうと思います。

面白くはないと思いますが、みなさんに何か”役立つ!”そんなブログにしていきたいと思っております。

どうか長い目でみてください。



感謝
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by yoshiomi5337 | 2007-11-23 20:28